【40代でセミリタイアを目指す】節約サラリーマンの不労所得

1ドル紙幣 セミリタイア

こんにちは。ほどきち(@hodokichiblog)です

前回の記事でほどきちの現金資産と運用資産をそれぞれ記事にしました

現金資産の記事はこちら

運用資産はこちら

今回は2019年7月に運用資産からの不労所得がいくらあったのか、また売買履歴もまとめてみたいと思います

2019年7月の不労所得

ほどきちは資産運用のメインをアメリカ株、サブを日本株にしています

アメリカ株はSBI証券、日本株は楽天証券を利用しています

SBI証券[旧イー・トレード証券]

保有している株式から多少の配当金をいただけます
7/1~7/31までに振り込まれたのは

こちらの2銘柄の配当金でした

1つめはETFのVOOで177.04ドル
2つめはコカコーラで54.68ドル

両銘柄合わせて231.72ドルでした。1ドル106円で計算すると、約24,600円の収入でした

投資金額は両銘柄合わせて600万円程度なので、まだまだ配当金が少ないですね

ただセミリタイアをした場合は、配当金が大きな収入源となります

投資金額を増やして配当金を大きくしていきたいと思います

2019年7月の売買履歴

引き続き2019年7月の売買履歴です

アマゾンは取得単価が1833ドルに対し、2005ドルで売却しました
10株売却したので合計で1720ドル、日本円にして約18万円ほど利益が出ました。

今は1,784ドルと取得単価を割ってしまっているので、なかなか高値で売却できたのではないかと思います
あらかじめ2,000ドルを超えたら売却すると決めておいたのがよかったですね

個別株は前もって、ここまで行ったら売却、ここを割ったら売却、というプランを決めておかないとダメだということを痛感しました

まとめ

今後不労所得と売買履歴の記事を不定期で書いていきたいと思います

ほどきちがセミリタイアを目指している理由はこちらの記事にまとめてあります。ぜひご覧ください

それでは、ほどほどに。

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